体調不良で欠席続いた霜降り明星・せいや、病名明かす「体が火照ってけだるい、でも熱はなくて」
霜降り明星のせいやが26日、自身のYouTubeで体調不良で番組などを欠席した理由を説明。この日から仕事復帰することも報告した。
せいやは9日の深夜ラジオの放送中に体調不良に見舞われ途中退席。その後も番組やイベントの欠席が続き、体調が心配されていた。
せいやは「今日から復帰」「代役、いろんな人にやってもらって。相方にもありがとうございました」と、欠席していた間に支えてくれた人立ちに感謝を伝えた。
ラジオ途中退席のときは「ラジオの途中で病院にいったけど、あきらかに無理して頑張るレベルの倦怠感じゃない。2、3日前から体が火照って、けだるい。でも熱はなくて」と今まで感じたことのないけだるさに襲われたという。
そして病院での診断は「肺炎」。人生初の肺炎だったといい「まあまあな」悪化ぶりだったという。
翌日がTBSの「オールスター感謝祭」だったというが、咳も出ることから欠席することに。その後も体調は戻らなかったが「何とか自宅療養で」入院は免れたという。
「結構、しんどい」と辛かったといい「咳こんで1週間ぐらい寝られなかった。熱もあるから寝たいんですけど、夕方16時ぐらいに寝て、11時ぐらいに起きて、その後夜中、咳で寝られない」という状況に。どんどん寝る時間がズレていってしまい「片岡鶴太郎さんと全く一緒の生活」とヨガ生活で昼夜が逆転している鶴太郎のような生活になっていたと話していた。
