大鶴義丹「こんな美しい生き物がいるのか」姉役の女優に絶句 美し過ぎて「1年間ショック」

 俳優の大鶴義丹が6日、フジテレビ系「ぽかぽか」で、これまで共演した中で、最も印象に残った女優の名を挙げた。

 ゲストの大鶴は「恋人役から好きになった俳優さんがいるっぽい」という質問に「○」の札だけではなく「よくあった」というフリップを掲げてスタジオを笑わせた。

 大鶴は「若いから。21とか22ですからね。数カ月一緒にいると100%好きになる」と笑い、特に印象深かった女優として「(自分のデビューが)16歳で、姉役が小林麻美さん」と具体名を挙げた。

 「こんなに美しい生き物がいるのかと思ったぐらい」と、その美しさに驚いたといい「1年間ぐらいショックでした」とも。神田愛花は「(恋人役ではなく)お姉さん役なのに?」と聞くと、「美し過ぎちゃって」と振り返っていた。

 大鶴と小林は、大鶴の実父である唐十郎氏の84年のNHK作品「安寿子の靴」で共演している。

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