板野友美、4歳長女は生後3カ月から外国人シッター 現在はインター通園で「英語の比率が多くなっちゃって」の悩み
元AKB48の板野友美が22日、ABEMA「秘密のママ園」に出演。4歳となった長女の教育について語った。
この日は元祖チャイドルとして人気を博した野村佑香の日常に密着。2人の女児のママでもある野村は、海外旅番組で22カ国も訪問。その中の北欧の国で、子どもの自主性に任せている家族を見た事で、大人がそれができる環境作りをするのは「素晴らしい」と実感。英語&自主性を養う教育を意識するようになったという。子どもたちにも映像を見せるときは、1日2本、そのうち1本は必ず英語のものにしているという。
このVTRを見ていた板野は、野村の英語教育に共感し「うちも生後3カ月から外国人の方のシッターさんつけて、現在はインターナショナルスクール」と英語教育はバッチリ。ただ「英語が多くなっちゃって、比率、もうちょっと日本語にしたいなって」「日本語と英語のバランスに悩んでいて」と英語で喋ることが多いのが悩みの様子。
近藤千尋は「(板野は)ギャルのイメージがあるけど、娘の進学に悩んでると聞いてくれたときは、インターってどんな感じですか、私立ってどんな感じですか?って真面目に娘さんの事を考えていて…」と板野の姿勢に感心していた。
