飛猿の正体は...実は紅白出場歌手→現在「水戸黄門」体操で高齢者に大人気 息子も長身イケメン【徹子の部屋】
国民的時代劇「水戸黄門」の忍者“柘植の飛猿”でお馴染みの俳優・野村将希が、27日放送のテレビ朝日系「徹子の部屋」(月~金、後1・00)に出演する。
1970年に「一度だけなら」で歌手デビューし、同年のNHK「紅白歌合戦」にも出演するなど一躍スターに。その後「水戸黄門」で人気を得た。運動神経抜群で、バラエティなどでもその能力を遺憾なく発揮してきた。
また現在は「野村体操」という体操を考案し、全国の高齢者施設を回っている。これは「水戸黄門」のテーマ曲にあわせてやるということで親しみやすく、訪問先の高齢者たちに大好評だという。"
以前の「徹子-」に、次男の俳優・野村祐希と出演したこともある将希。祐希は191センチと長身で、181センチの将希が小柄に見えると話題になった。長男は元Jリーガーの野村政孝さんで、こちらも長身イケメン。政孝さんは将希との写真や、弟との「191cmと189cmでも股下100cmデニムは十分過ぎました」と裾がだぶついたお茶目な写真などをアップしている。
(よろず~ニュース編集部)
