ラランド・サーヤ、老害対策への思い語るも…華丸「これは…ギャンブルですよ」
ラランドのサーヤが13日、NHK「あさイチ」で、老害についての印象を語るも、博多華丸が「これは…ギャンブルですよ」とうなだれる一幕があった。
この日は「老害」特集。視聴者からのさまざまな老害対策のエピソードなどが紹介されたが、若者代表として出演したサーヤは「正直、老害対策をしている人が多すぎて、逆に『飲みに行くぞ、朝まで付き合え!』って言われるとめっちゃ嬉しい」とコメント。
これには50代の華丸大吉、大久保佳代子らは「ホント?」とびっくり。サーヤは「そこの塩梅が、全員が全員だと確かに嫌かもしれないですが…」というと、華丸は「これは…ギャンブルですよ」としみじみ。大久保も「イチかバチかで誘うの?」と戸惑った。
作家の村山由佳氏が「誰に言われるかで違いますもんね」と言うと、サーヤは「全員が全員、このスタンスではないと思うが」と言い「(自虐という言葉は)人に使うより自虐で使う言葉という印象」とも語っていた。
