元NHK岩田明子氏、30代で自分のお墓を購入していた 実家は岐阜も「親を説得して、東京に」
元NHKで政治ジャーナリストの岩田明子氏が26日、フジテレビ系「サン!シャイン」で、30代の時にすでにお墓を購入したことを明かした。
この日は墓を持つ都民の7割が墓じまいを検討しているという話題を取り上げた。
武田鉄矢は「里がいい」として、故郷の博多で眠りたいと主張。一方で岩田氏は「私は東京で、お友達にお参りしてほしいので、30代でお墓を買いました。1年かけて特別永代供養を探して」とすでに自分が入る墓は購入済みだとした。
岩田氏の両親は岐阜で、岐阜に墓があるというが「親を説得して東京に買いまして」と、親とは別の墓を購入したが「せっかく気に入ったお墓をみつけたけど、そこに運ぶ人がいない」と嘆いていた。
