国民民主玉木代表 「手の方は完治されていないようでした」→挨拶に来た高市早苗首相を気遣う
玉木雄一郎国民民主党代表が18日、Xへの投稿で高市早苗首相を気遣った。
玉木氏は「高市早苗自民党総裁が内閣総理大臣に指名されました。ご挨拶に来られた高市総理に祝意を申し上げ、体調には十分に気をつけてくださいと申し上げました。まだ、手の方は完治されていないようでした」と気遣った。玉木氏は「国民民主党は、今国会も『対決より解決』『政策本位』の姿勢で、日本の政治を前に進めてまいります」と決意を示した。
高市首相は手の治療について14日にXに「昨日、病院でレントゲン検査、血液検査、注射など、検査と治療をして頂きました。指2本が相当曲っていたので自分では骨折を心配していましたが、骨折は無く、炎症と痛みが治まれば大丈夫との事でした」などと投稿した。
