阪神ドラフト1位の創価大立石が適時打 前日の本塁打に続き2試合連続打点

 「横浜市長杯・2回戦、上武大-創価大」(3日、横浜スタジアム)

 阪神からドラフト1位指名を受けた、創価大の立石正広内野手が、自身2試合連続打点となる適時打を放った。

 3-0で迎えた四回、2死二塁の好機で左前に痛烈な一打を放ち、貴重な追加点をもたらした。立石は指名後初の公式戦となった2日の千葉経大戦でも、本塁打を放っており、2試合連続打点となった。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

野球最新ニュース

もっとみる

    主要ニュース

    ランキング(野球)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス