第13回トータリゼータエンジニアリング杯

2026-02-15(宮島ボート4日目)

山崎、常磐、桑原が勝負駆け 烏野賢太は無事故完走で当確ライン

的中!
154 1,590円

担当記者 直前予想

宮島ボート4日目
10R
締切予定時刻14:28
123452345
24512451245

記者の見解! 記者の見解

予選レースも残すは3つ。10RのS展示は132・456の並びとなり2コースの清水と5、6コースの烏野と山下心一がのぞいた形でFとなった。初日後半逃げで1着のある山崎は道中競ると厳しい足だが、インなら逃げ切る技量はある。1着なら6・14。Sを決めて押し切るのみだ。常磐は清水を内い入れて3コースを選択。準優へは2着勝負。センターから強気に攻める。前半厳しいイン戦で逃げ1着の桑原と、1Rで逃げた烏野がまくり差しで切り込む。

  • 1山崎 裕司A2
  • 2常盤 海心B1
  • 3清水 紀克B1
  • 4桑原 将光B1
  • 5烏野 賢太A2
  • 6山下 心一B1
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 山崎 裕司
4163 / A2 / 広島 / 44歳 / 52.7kg
S 6.71 B D 
3 清水 紀克
3542 / B1 / 愛知 / 57歳 / 55.6kg
S 6.77 A B↓
2 常盤 海心
5143 / B1 / 徳島 / 24歳 / 54.3kg
S 6.73 B C 
4 桑原 将光
4318 / B1 / 東京 / 41歳 / 52.6kg
D 6.74 B C 
5 烏野 賢太
3304 / A2 / 徳島 / 58歳 / 51.7kg
D 6.76 A C↓
6 山下 心一
5382 / B1 / 福岡 / 21歳 / 52.0kg
D 6.68 B B 

出走表詳細

  • 2026-02-15(4日目)
  • 10R
  • 特賞 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 山崎 裕司
4163 / A2
(広島)
44歳 / 52.7kg
0
0
0.17
5.75
38.40
5.23
34.02
6
0.24
5
-
-
-
56
30.00%
50
22.22%
D 
2 常盤 海心
5143 / B1
(徳島)
24歳 / 54.3kg
0
0
0.20
4.06
20.48
4.43
21.43
6
0.13
5
-
-
-
78
31.65%
21
34.38%
C 
3 清水 紀克
3542 / B1
(愛知)
57歳 / 55.6kg
0
0
0.20
3.80
18.31
4.13
25.81
1
0.19
3
-
-
-
65
38.54%
28
24.49%
B↓
4 桑原 将光
4318 / B1
(東京)
41歳 / 52.6kg
0
0
0.16
5.58
38.18
5.15
36.36
2
0.13
4
4
0.21
6
17
35.23%
29
41.86%
C 
5 烏野 賢太
3304 / A2
(徳島)
58歳 / 51.7kg
0
0
0.18
6.20
44.35
6.22
41.67
3
0.14
3
4
0.25
4
18
35.16%
23
33.33%
C↓
6 山下 心一
5382 / B1
(福岡)
21歳 / 52.0kg
1
0
0.16
2.48
3.08
3.00
0.00
5
0.10
3
4
0.12
4
16
35.71%
70
27.14%
B 

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 山崎 裕司 足は全体的に今一つです。本体を整備します。
2 常盤 海心 足は全体的にバランスが取れており、中堅クラスです。
3 清水 紀克 ターン出口の力強さが欲しいので、プロペラを調整する。
4 桑原 将光 伸び寄りで中堅クラスの足です。プロペラを合わせます。
5 烏野 賢太 普通の足で行き足が少し良い。伸びが欲しいのでペラ調整する。
6 山下 心一 行き足は普通でレースし易い足です。ペラを調整します。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。