第13回トータリゼータエンジニアリング杯

2026-02-15(宮島ボート4日目)

2Rで5着の村越篤が1号艇 準優へ1着勝負!

担当記者 直前予想

宮島ボート4日目
6R
締切予定時刻12:37
123423456
312412456

記者の見解! 記者の見解

シリーズリーダーの浜崎直矢が既に戦い終えて予選1位通過。安河内将も5R1着で予選を終えて準優進出を決めてきた。6Rは本日2走目となる村越と永田義紘が勝負駆け。横田、常磐、荒井は後半レースとの2走で準優入りを目指すメンバーだ。前半5着の村越は逃げて勝てば得点率は6・14。前半2着の永田義紘は4着で6・00となる。まくりで2勝の常磐は2走13点条件。本線は村越の逃げ。横田のまくり、まくり差しが逆転対抗格。

  • 1村越 篤A2
  • 2坂口 貴彦B1
  • 3横田 貴満A1
  • 4常盤 海心B1
  • 5永田 義紘B1
  • 6荒井 翔伍A2
内側 選手名
登録番号 / 級別 / 支部 / 年齢 / 体重
スタート展示 展示タイム 直前気配 エンジン
評価
1 村越 篤
3907 / A2 / 香川 / 48歳 / 54.0kg
S 6.74 B C↑
2 坂口 貴彦
4423 / B1 / 岡山 / 36歳 / 54.0kg
S 6.73 C B 
3 横田 貴満
4949 / A1 / 佐賀 / 33歳 / 49.7kg
S 6.73 B B 
4 常盤 海心
5143 / B1 / 徳島 / 24歳 / 54.3kg
D 6.70 A C 
5 永田 義紘
4374 / B1 / 広島 / 41歳 / 51.3kg
D 6.67 A B 
6 荒井 翔伍
4608 / A2 / 東京 / 36歳 / 53.1kg
D 6.73 A C↑

出走表詳細

  • 2026-02-15(4日目)
  • 6R
  • 特賞 ハイドロプレン 1800m

枠番 選手名
登録番号 / 級別
(支部)
年齢 / 体重
F数
L数
平均ST
<全国成績>
勝率
連対率
<当地成績>
勝率
連対率
前日成績
進入
ST
着順
モーターNo.
勝率
ボートNo.
勝率
エンジン
評価
1 村越 篤
3907 / A2
(香川)
48歳 / 54.0kg
0
0
0.17
5.50
35.45
5.94
35.29
3
0.21
3
6
0.15
4
80
26.58%
74
30.56%
C↑
2 坂口 貴彦
4423 / B1
(岡山)
36歳 / 54.0kg
0
0
0.17
4.82
29.00
4.29
26.83
3
0.09
4
6
0.24
5
81
30.86%
61
31.87%
B 
3 横田 貴満
4949 / A1
(佐賀)
33歳 / 49.7kg
0
0
0.15
6.42
44.70
7.06
51.61
5
0.23
4
-
-
-
25
38.46%
53
29.76%
B 
4 常盤 海心
5143 / B1
(徳島)
24歳 / 54.3kg
0
0
0.20
4.06
20.48
4.43
21.43
6
0.13
5
-
-
-
78
31.65%
21
34.38%
C 
5 永田 義紘
4374 / B1
(広島)
41歳 / 51.3kg
0
0
0.16
4.92
26.88
5.14
25.71
4
0.10
5
-
-
-
36
32.58%
15
24.14%
B 
6 荒井 翔伍
4608 / A2
(東京)
36歳 / 53.1kg
0
0
0.17
6.14
37.50
6.70
50.00
1
0.11
1
2
0.16
5
23
39.77%
66
37.00%
C↑

エンジン評価とは

使用1節目から見続けた本紙記者だから分かる、エンジンそのものの素性評価。
↑は近節で部品交換があったり名手が仕上げたりして急変し、上り調子のエンジン。
↓は逆に転覆やペラ交換などで性能が落ちたモノ。この評価と気配評価が一致しないこともある。
A↑~E↓の15段階評価。

選手コメント

枠番 選手名 選手コメント
1 村越 篤 足は普通くらいあるが、伸びがもう少し欲しい。ペラを合わせる。
2 坂口 貴彦 足は悪くないがペラが合っていない。ペラを調整します。
3 横田 貴満 伸び、出足共にバランスが取れており、良い感じです。
4 常盤 海心 足は全体的にバランスが取れており、中堅クラスです。
5 永田 義紘 中堅上位の足でバランスが取れています。
6 荒井 翔伍 どちらかと言えば出足型でレースし易いです。

※出走表・成績などの詳細は主催者発表のものをご参照ください。
※宮島ボート直前予想の選手コメントは、宮島ボートからの提供であり、デイリースポーツの紙面と異なる場合があります。