長嶋一茂が途中から突然登場 バスケ特集で前のめり「スポーツやるときは毎回来る、そう決めましたw」【モーニングショー】
1日に放送されたテレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」では、金曜レギュラーの長嶋一茂が途中からなぜか登場した。
この日のパネルコーナーは、俳優の満島真之介を解説に迎え、日本男子バスケについて特集。前夜はワールドカップアジア二次予選が行われ、日本はカタールに123対70で圧勝し、日本のすごさを満島が熱く解説した。
このコーナーから突然やってきたのが一茂。羽鳥慎一アナが「忘れてた。一茂さんが来てた」というと、玉川徹氏も「ハハハ。忘れちゃダメ」といい、羽鳥アナは「いつも金曜日にいるから」と弁明。
すると一茂は「ぼくもですね、バスケ専門ではないが、今日からモーニングショーのパネルコーナーでスポーツやるときは毎回来る。そう決めました」と断言だ。羽鳥アナは「ありがとうございます」と言うも、玉川氏は「ちょっと待って。一茂さんが決めるの?」と苦笑い。
一茂は「そう。来たい時に来て、来たくない時は来ない」と言い、玉川氏は「最高だな」と苦笑。羽鳥アナも「日本で一人だけ。自分で出る、出ない決めてるの」とツッコんでいた。
