辻希美、局所麻酔でクマ取り施術を受けていた ダウンタイムも公開 目の下にテープ「かなり脂肪が取れた」

 元モーニング娘。で5児の母である辻希美が5日、自身のYouTubeでクマ取りの施術を受け、術後のダウンタイムの様子も公開した。

 辻は目の下のクマが気になっており、特に左目の下が気になる様子。このクマを取る施術を受けるといい「めっちゃ怖い。局所麻酔でやるので」と緊張気味。「動画だと分かりづらいが、実はしっかり(クマが)あります」とし、術前の顔を見せて施術を受ける部屋へ移動した。

 術後の動画では「終わりました」とし、目の下に肌色のテープが貼られていた。「かなり脂肪?かたまり?が取れました」と報告。「思ったより痛かった。眼球の裏と頭。引っ張っているときなのか、取っているときなのか、痛くって」と率直に感想を述べた。

 その後数日は目の下のテープは貼ったまま。3日目でテープを取ったときには目の下に小さなあざのようなものと、黄色に変色した部分が出現。かゆみと右目の充血が気になる様子だった。

 1週間経過で「肌荒れが急にきた」というが充血もなくなり、術後8日目でメークを開始。「ダウンタイムは抜けそうかな」とも語った。翌日は術後初めてコンタクトも装着。「ダウンタイムほぼ終わりかなという感じ」「いい感じでクマも薄くなった」といい「思ったより腫れなかった」と胸をなで下ろした。完全に完成するのは「3カ月」かかることから、まだ完璧な状態ではないが、辻自身は納得している様子だった。

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