ブレーク大河俳優 元モデル妻との結婚は「勘違い」から成就 のちに衝撃事実が発覚「全然!全然、違ったよ!眼中になかったよ?」
フジテレビ系「なりゆき街道旅」が23日に放送された。
この日は、お笑いトリオ・ハナコの岡部大、俳優・迫田孝也、Kis-My-Ft2・二階堂高嗣、女優・大友花恋が新大久保を散策。
迫田は、元モデル妻との結婚を聞かれ「32、33歳ぐらいだった。あのね?何か分かんないけど、勘違いしてたの。勘違いして。『この子、俺のこと好きだろうな』って勝手に思い込んじゃって」と振り返った。
つづけて「(妻の思いは)全然、違った。会った瞬間に俺のこと好きだろうなって勝手に思い込んじゃって。だから、怖いものなしでグイグイいけた。そしたら好きになってくれて。告白してオッケーだったんだけど。そのあとに聞いたら(妻から)『全然!全然、違ったよ!眼中になかったよ?』って言われたけど。『(迫田が積極的に)来るから気になっちゃって』って…」と明かした。
岡部が「思い込みって大事ですね…」と感心すると、迫田は「ラッキー!迷いもなく押せたから」と笑顔で振り返っていた。
迫田は2016年にNHK大河ドラマ「真田丸」出演で脚光を浴び、以降も「西郷どん」「鎌倉殿の13人」などで大河出演。TBS系・日曜劇場「VIVANT」でも独特な存在感を放った。
