ハリセンボン・近藤春菜、相方はるかの食べる姿に感激

 お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜(35)が29日深夜にテレビ朝日系で放送された「アメトーーク」(木曜、11・15)に出演し、相方の箕輪はるかが「何か食べているとうれしい」と明かした。

 今回のテーマは「コンビ芸人ホームルーム」で、普段、相方に言えずにいることをテレビの企画に乗っかって話してみようと、ハリセンボンをはじめ、バナナマン、オードリー、アンガールズの4組が出演。MCの雨上がり決死隊の2人に、それぞれ相方への不満などを語った。春菜は、はるかが食に対して興味がないとこぼし、「何か食べてるとか、自分から何か食べるのを求めてる時はうれしいんですよ」と話した。もっとも、ある日、楽屋でカップ麺を食べようとしたはるかが、前歯が出ているせいか、麺をうまくすすれなかったと暴露。結局、「食べてなくない?」とオチをつけることも忘れなかった。

 また、オープニングでは、番組に6年ぶりに出演した設楽統が、自身が出演している同局のバラエティー「ソノサキ」をいきなり宣伝。宮迫博之が「え~!番宣じゃないと出てくれないんですか~」とツッコミを入れると、設楽は「そんなことないです」と言いつつ、「久しぶり…ですよね」とごまかしていた。

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