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首脳陣が鵜戸神宮参拝 運玉投げも見事成功 会沢選手会長「良かった」

運玉を投げる広島・緒方孝市監督=日南・鵜戸神社(撮影・飯室逸平)
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 広島・緒方孝市監督(50)、水本勝己2軍監督(50)、選手会長の会沢翼捕手(30)らが5日、宮崎県日南市の鵜戸神宮で毎年恒例の必勝祈願を行った。

 祈願後は崖下にある亀石の穴に石を投げる「運玉投げ」に挑戦。男性は左手で投げ、穴に入れば願い事がかなうと言われる。一人5投で3人はすべて穴に入れた。

 会沢は「昨年は入らなかったので今年は入って良かった。まずはリーグ優勝。チーム一丸となってやっていきたい」と決意を新たにした。

 また3日の夜に開催された長野、菊池保の歓迎会は盛り上がったようで「楽しくできたので良かったです」と振り返っていた。

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