C大阪に痛手 主将の清武が離脱 左足リスフラン靭帯損傷で全治6週間

 J1C大阪は28日、元日本代表MF清武弘嗣(32)が左足リスフラン靭帯損傷で全治6週間と診断されたことを発表した。

 26日の清水戦(ヨドコウ)の前半に相手のタックルを浴びて負傷。プレーを続行することができずに交代していた。

 主将の清武は今季ここまで15試合出場2得点。攻撃を組み立てる司令塔として、7位と上位をうかがうチームを支えていただけに、痛い離脱となる。

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