トップ下の香川は決定力欠く「決めるチャンスたくさんあった」

 「国際親善試合、日本2-1ニュージーランド」(6日、豊田スタジアム)

 トップ下で先発したMF香川真司(ドルトムント)は無得点に終わった。開始早々オープニングシュートを放つなど、積極性は見せたが、決定力を欠いた。前半8分のチャンスではエリア内での右足シュートが右ポストを直撃。絶好のチャンスを逃した。「前半チャンスがたくさんあったけど、決め切れなかった。(自身も)決めるチャンスがたくさんあったので残念。次、決められるようにしたい」と前を向いた。

 本来のパフォーマンスを発揮できないまま背番号10は、後半15分にMF小林との交代でピッチを退いた。

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