才賀紀左衛門の事実婚妻、夜中に激しい胃痛で「友人」に電話「何かあったら息子を頼む」

 格闘家・才賀紀左衛門の事実婚の妻・絵莉さんが13日、ブログを更新。夜中に強烈な胃痛に見舞われ、友人に「わたしに何かあったら息子を頼む」と連絡していたことを明かした。

 絵莉さんは、才賀との同居を解消し、現在は長男と一緒に2人暮らし。引越の様子や部屋を片付けていく様子などをつづり、12日のブログでは「引越してから明らかにストレスが減った。ため息の回数は激減」「平穏な時間は増えた」とも記していた。

 だがその夜中に強烈な胃痛に見舞われたようで、13日のブログでは「トイレに駆け込み胃の中のもの全部出た。それでも足りず胃液も出た。熱はない、震えもない、ただ胃が痛すぎる」と投稿。

 幼い息子が寝ていることから「友人に『わたしに何かあったら息子を頼む』と連絡して念のため玄関の鍵を開けて就寝」と、事実婚夫の才賀ではなく、友人に連絡した模様。

 なんとか朝を迎え「相変わらず胃は痛い」「病院行きたい。起き上がらないと」とつづり「2人きりだとこういうときまじで焦る。無事朝が来てよかった」と締めくくっている。

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