山本由伸 ホワイトハウスでのエモい集合ショット 椅子に座って背伸びで日本ファン注目「靴の裏に何か付いてるの気になる」

 ドジャースが23日(日本時間24日)、ホワイトハウスを表敬訪問。球団は控え室の様子を公開したが、山本由伸投手の靴の裏にあった白い付着物に日本ファンの注目が集まった。

 ホワイトハウスの控え室で大谷翔平投手、ミゲル・ロハス内野手、クレイトン・カーショー氏、アレックス・ベシア投手、タナー・スコット投手と並んだ一枚。それぞれが思い思いの表情を浮かべている中、山本は両手を前で組んで背伸びのようなポーズ。その際、右足の靴の裏に白いシールのようなものがついていた。

 これに日本のファンは「靴の裏に何か付いてるの気になる」「タグを取り忘れたのかな?」「それでもスーツ姿がかっこよかった」「腕時計の存在感がすごい」と指摘。トランプ大統領との面会では大谷と山本が「どちらがいい投手なんだ?」と聞かれ、お互いがお互いを指さすシーンも。トランプ大統領が退席する際には緊張の糸が解けたのか、周囲から満面の笑みがこぼれていた。

 この日はドジャース戦士がフォーマルな衣装を身にまとい、ホワイトハウスを訪問。オールスターのレッドカーペットで注目を集めたジャスティン・ロブレスキー投手はさすがのオシャレスタイルで登場。佐々木朗希投手の隣で存在感を発揮した。またアンディ・パヘス外野手はスカイブルーのセットアップを着て、ひときわ目立っていた。

編集者のオススメ記事

大リーグ最新ニュース

もっとみる

    スコア速報

    主要ニュース

    ランキング(大リーグ)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス