「漫画みたいな話しだなぁ」 引退左腕のWBC電撃参戦発表にSNS沸く「コレは痺れる」「マウンドにカーショー、打席に大谷という夢の対決が実現するかも」
ドジャース一筋で18年間プレーし、昨季限りで現役を引退したクレイトン・カーショー投手(37)が3月に開催されるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で米国代表入りしたことが15日(日本時間16日)に発表された。
日本では未明に飛び込んできたレジェンド左腕の電撃参戦のニュースがSNS上でも話題に。「嬉しいニュース!日米が決勝戦でマウンドにカーショー、打席に大谷という夢の対決が実現するかも」「WBC参戦とか、熱すぎる。漫画みたいな話だなぁ」「短期なら体力的にまだまだやれる!とカーショー自身も思っているということ!WBCの楽しみがひとつ増えた」「コレは痺れる。物語にはまだ続きがあったか」「カーショー引退したんじゃなかったの!?」などとコメントが寄せられた。
カーショーは前回23年大会にも米国代表として出場予定だったが、保険の問題で辞退していた。





