【香港C】パンサラッサ シャープな動き披露 矢作師「天皇賞(秋)より上がってる」

 「香港C・香港G1」(11日、シャティン)

 カップに出走する天皇賞・秋2着のパンサラッサ(牡5歳、栗東・矢作)は7日、シャティンの芝で最終追い。軽快な脚さばきを披露し、全体は6F76秒6、ラスト2Fは22秒4を計時した。

 矢作師は「シャープな動きで良かった。状態は前走の天皇賞(秋)よりも上がっていると感じました。逃げたいと思っていますので、枠順は内めに越したことはないけど、外枠だったとしても特に気にしていません」とコメントした。

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