森泉「直後なら大手術にならなかった」医師「大したことない」→数カ月後「親指の腱が切れてた」
フジテレビ系「くりぃむトーク!超体験!?グランプリ」が5日に放送され、くりぃむしちゅー・上田晋也、有田哲平がMCを務めた。
レア体験を披露していく中、タレント・森泉は「結構、大きいケガをしたのが…。アボカドの種を取ろうとして。ナイフでやってたら、そのまま自分の親指に刺しちゃった…」と切り出した。
「それで病院に行ったら、お医者さんが来て。『大したことないよ。こんなの。縫えばいいんじゃん?』みたいな。ちょっと意地悪だったわけ…。『ああ。分かりました。じゃあ…』って、6針ぐらい縫ったのかな。それで(ばんそうこうを)貼られて。薬も何も、もらわなくて」と話した。
「数カ月、たっても(親指が)曲がんないわけ…。案の定、(再び病院に)行ったら腱(けん)が切れてたの。(ケガ直後の)切った後、すぐにやればそんなに(腱が)離れないで済むから、大手術にはなんなかったんだけど。数カ月たっちゃってるからすごい腱が離れちゃってて。結構、大掛かりになっちゃったわけ。だからムカついてんの…。私は」と明かしていた。
