安藤和津、総理大臣の孫だった 甥っ子が告白「この間もLINEをもらった」
27日に放送されたテレビ朝日系「プラチナファミリー」では、中学校で必ず習う偉人のひ孫が登場。そのひ孫の叔母が、安藤和津であることも告白した。
この日は歴史の教科書にも名前が載る偉人のひ孫が登場。その偉人が、普通選挙法の実現に尽力したことから「憲政の神様」と呼ばれた犬養毅。29代内閣総理大臣にも就任した。
ひ孫の男性は、他にも親戚に有名人がいるといい、その人物がエッセイストで俳優の安藤和津だという。ひ孫の男性にとって、安藤は「おじいさんの子供。叔母ですかね」と関係性を説明。安藤にとって、犬飼は祖父にあたることになる。
「お会いした事もありますし、この間もLINEをもらって『また会いましょうね』と」と連絡も取り合う仲だと話していた。
