アイドル界のタブー的存在 無邪気に暴露の25歳博多美女 「やめなさい!何てことを」元AKB総監督の高橋みなみがガチ制止
くりぃむしちゅー・上田晋也(56)がMCを務める日本テレビ系「上田と女が吠える夜」が、14日放送された。
「今だから話せる女性アイドルのリアル」をトークテーマに、アイドル史を紹介。元AKB48・高橋みなみ(35)、元HKT48・田中美久(25)、元モーニング娘。の紺野あさ美(39)、生田衣梨奈(29)らがゲスト出演した。
12歳で博多拠点のHKTに加入した田中は、「マイクも大変だったんですけど。すごいグループのメンバーが多いので、生きマイクもあれば、死にマイクもあるんですよ」と“アイドル界のタブー的存在”を暴露。元AKB総監督の高橋は立ち上がって、「やめなさい!何てことを言うんですか」とガチモードで注意した。
上田は興味津々に「死にマイクっていうのは何なの?」とツッコミ。田中は高橋の制止を気にすることなく、「マイクが入ってないんですよ。マイクの数が足りなくて。スイッチとかいろいろあって。メンバー多すぎたから、MCとかでしゃべりたくても入ってなかったりしてたんです」と赤裸々に打ち明けた。
高橋は「やめてください!」と焦り顔も、スタジオは爆笑。「みんなで歌ってんじゃないの、アレ?!」とガヤも飛んでいた。
