河本準一 すい臓の疾患で休養「12年間、ケアしてケアして大事にしてたんですが…」 2010、15年に急性すい炎
次長課長・河本準一が27日、自身のXを更新。病気のため休養することを発表した。
河本は「膵臓がまた動きました…12年間、ケアしてケアして大事にしてたんですが…いろんな事が重なると膵臓動きます…少し休んでまた、笑顔で戻りますのでファンの皆様お待ちください。関係者の皆様大変ご心配ご迷惑をおかけし申し訳ございません。絶飲、絶食やってきます」と報告した。
河本は22日に更新のXで「鼻の穴からスイカが出てくるほど痛いのは女性ならではの例えだよね…男性にはわからない例えなんだが…多分ぐらい腹がいてぇー!これは!?何かに当たったのか!?」などと重度の腹痛を訴えていた。
河本は2010年と15年に急性すい炎を発症。意識を失いICUで治療したことを明かしていた。昨年2月には体調不良などが原因で休養し、同6月に復帰していた。
