鈴鹿央士、人生で一番焦った瞬間は…生放送の寝坊「新幹線の発車の時に起きて『終わった』と思った」も「本番には間に合った」

 俳優の鈴鹿央士(26)が25日、都内で主演映画「藁にもすがる獣たち」の初日舞台あいさつを成宮寛貴(44)、森七菜(25)らと行った。

 人生で一番焦った出来事というトークで「生放送の日寝坊」と回答。名古屋で昼の生放送番組に出演するため「新幹線で行かなきゃいけない日に、朝起きたらマネジャーさんからの電話の通知がバーってあって」という。「新幹線の発車の時に起きて『終わった』と思った」ものの、「本番には間に合った」と苦笑いで振り返っていた。

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