「踊る大捜査線」名場面→テロップなしで数秒映ってた無名時代の現トップ女優に騒然 青島の横にいる美しいナースが「踊る出てたの?」「可愛い」「青島の隣に」
フジテレビ「この世界は1ダフル 踊る大捜査線スペシャル」が18日に放送され、1997年のドラマ版からテレビSP、映画4作を含めた名場面ベスト10が発表された。
「踊る」シリーズには、現在、映画やドラマで活躍する多くの名優が、当時は意外な脇役で出演していることでも知られる。
名場面企画では、16歳当時の小池栄子、13歳当時の水川あさみらが出演していたことが紹介され、テロップで説明が入り、盛り上がった。
一方で紹介テロップが入らなかったが、映画1作目(98年)の終盤、犯人逮捕時に負傷した青島俊作(織田裕二)が搬送された病院で、無理なリハビリをしようとする青島を叱り、青島が室井慎次(柳葉敏郎)と約束した将来の話を聞いている看護師が、20代当時の木村多江だった。
名場面集では一瞬の登場だったが、美しいーナースの姿がネットでも話題になり「踊る大捜査線、木村多江さんもでてたの?」「今青島の隣にいた看護師さんは木村多江さんなんだよ!」「木村多江さんのテロップなしですかー」「看護師、木村多江さんだった」「まだ無名時代の木村多江」「この看護師さん木村多江さんなのよね」「木村多江さん可愛い」と反応する投稿が集まった。
【DsDrama】
