大鶴肥満「まさかガリガリから教わることがあるとは…」千鳥・大悟から人気イタリアンメニュー教えられ絶句
ママタルトの大鶴肥満が21日、日本テレビ系「大悟の芸人領収書」で、千鳥の大悟から自身の知らなかったレストランメニューを教えられ「まさかガリガリから教わることがあるとは…」と悔しがった。
この日は「おデブ芸人の食費SP」と題し、レインボー・ジャンボたかお、紅しょうがの熊元プロレス、そして大鶴肥満が出演した。
ジャンボは人気イタリアンチェーン「カプリチョーザ」のレシートを提出。「2人で酒なしで1万円超えました」と胸を張り、大悟は仰天。その店は、パスタもかなりの量であることで有名だが、ジャンボは2人でパスタ4皿を注文。イカのサラダにカボチャのタルト、ライスコロッケを注文していた。
すると大悟が「温野菜のバターの、食べないの?」と質問するも3人はきょとん。黒田みゆアナウンサーは「おいしいですよね。分かります」と同意したが、おデブ3人は「なんすか?それ」と全く知らない様子。
大悟は「おデブちゃんはスルーしてるかもしれんが」といい、ブロッコリーやニンジンなどの根菜をバターであえた温野菜だと説明。「パッと見は興味ひかんかもしれんが、食ったらほぼバター」というと3人は「バターだったら…」「悔しいな」とそのメニューを知らなかったことに絶句。
大悟は「野菜食ってるからって言い訳してバター食ってるみたいな」というと、肥満は「うわあああ」と悲鳴を上げ「まさかガリガリから教わることがあるとは」と再び絶句。大悟も「俺もまさか後輩にガリガリと言われるとは」と爆笑してた。
