坂井真紀、同じ中学&同じ学年&同じテニス部の落語家友人を明かす 義兄も芸能人「生徒手帳にサインもらった」
俳優の坂井真紀が17日、フジテレビ系「ぽかぽか」で、同じ中学校の同じ学年で同じ部活に入っていた落語家を明かした。
番組では、この日のゲストの坂井の交遊録を紹介。その中の1人が「同じ中学の同学年」という林家三平だった。
坂井は「同じクラスになったことはなかったんですけど、同じテニス部で。(本名が)泰助っていうんですけど、目がクリッとしててかわいかった。昔からイジられキャラではありました」と笑顔で振り返った。
学校内でも「落語家さんの息子さんだから、皆知っている」と、三平の素性は生徒みんな知っていたといい「芸能界の一家だから、それこそ峰竜太さんとか、運動会とか」と、三平の義理の兄になる峰も学校行事を見に来ていたという。
坂井は峰から「生徒手帳にサインもらいました」と懐かしそうに振り返っていた。
ハライチ澤部佑が「三平師匠、モテたりとかは?」と聞くと坂井は「確かモテなかったと思います。私もモテなかった」とも振り返っていた。
