【T乾】どうでもいいことだけど…樹生(中島歩)の料理方法が気になって 人参洗って切るシーンにネット思わず見入る
28日に放送されたTBS系ドラマ「Tシャツが乾くまで」では、樹生(中島歩)のあるシーンに注目が集まった。
咲子(蒼井優)が家を出て行ってしまい、慌てふためく充(松山ケンイチ)は、知っている限りの知人に連絡を取るが、どこに咲子はいない。
充は一番咲子が寄っていそう…と思っている樹生を尋ねる。マンションの部屋番号がわからないため、マンションの前の公園で待ち続け、ようやく樹生が息子の翔と帰ってくる。
充を部屋に上げた樹生はエプロンをつけ、包丁を持って夕飯の支度を開始。警察に捜査してもらおうとする充に、樹生は包丁を手に「警察に期待しない方がいい」「1年前、身近であったんで」などと吐き捨てる。
居場所の心当たりを聞かれた樹生は人参を洗って、人参を切りながら「まだ知り合って1年ですよ。たまにご飯食べるぐらいの仲ですし、瀬尾さんのこと、そんなに知りません」と突き放す。
樹生が人参を切るシーンでは、包丁がアップで映ったり、皮を剥かずに切っていることにネットもなぜか気になったようで「本当にどうでもいいけど、園田さんが人参の皮をむかないまま切ってて、あ、皮食べる派なんだって思った」「人参皮むかんの?」「皮付きのままで人参料理派」などのツッコミが上がっていた。
【DsDrama】
