「まさかいらしてたとは!」栗山巧の引退試合、バックネット裏に大物美人歌手 えっ65歳?!オフ姿が眩しい「タオルが古参すぎる!」「ガチやん」
今期限りでの引退を表明している“ミスターレオ”西武・栗山巧外野手(42)が30日、ベルーナドームで引退試合となる楽天戦に臨んだ。試合後の引退セレモニーでは、かつてのチームメートで、この試合の先発だった楽天・岸孝之が最初に花束を贈呈。最後の胴上げでは、マスコットに声をかけられた岸がマウンドに向かい、輪の外で、胴上げのタイミングに合わせて一緒に手を上げた。
バックネット裏では、大物歌手も栗山のキャップ、ユニホーム、思い出のタオルを複数持参し、声援を送っていた。
演歌歌手・藤あや子(65)で、薄く色のついたサングラスをかけ、歌唱時からはイメージの全く違うオフ姿。31日、自身のSNSで「10年ほど前からご縁を頂きこれまでずっと応援させて頂いておりました」球場を訪れたことを報告。「現役最終打席で放った鋭い打球が センター前に抜けた時 ”全獅子党が泣いた” 特別な瞬間でした」「セレモニーでの”今もこれからもライオンズの栗山です” その言葉に心を打たれました!」と熱くつづり、「ライオンズファンのみならず全野球ファンに愛された栗山選手のネクストステージをこれからもずっと応援し続けます!25年間本当にお疲れ様でした」とねぎらった。
今回の投稿には「ええぇーーーっ!! 現地でご覧になっていたのか‥‥‥!!凄すぎ」「え!?藤あや子さんてあの藤あや子さん!?」「まさかの藤あや子さんがいらしてたとは!」「栗山さんがパリーグ首位打者獲得された時のタオルをお持ちなのガチやん」「タオルが古参すぎる!」「獅子党でいらしたとは」「藤あや子様、獅子女だったんだ!?」とSNS上で驚きの声が広がっている。
