千鳥・大悟、上京直後に住んだ意外?な場所 都内屈指の高級地なのに「家賃5万」

 千鳥の大悟が12日、TBS系「トーキング千鳥」で、上京して最初に住んだ意外な場所を空かした。

 この日は「東京ライフは天国か地獄か」と題し、芸能人たちが東京生活についての持論を展開。地方出身者が住みやすい地域はどこ?という話題から、大悟は最初にどこに住んだのか?という質問が。

 大悟は「最初は広尾」と、都内屈指の高級住宅街に住んでいたといい、スタジオも「おお~」のどよめきが。大悟は「でも金ないから、広尾で5万なんぼくらい」と広尾では珍しい激安アパートに住んでいたという。

 「でも、本当にカーテンも買ってなくて、2階で窓のところに信号があった。ずーっと寝てる時、(自分が)赤くなってた。夜中になるとずっと黄色点滅」と信号のライトが終始、部屋の中を照らしていたという。

 相方のノブは「ミーハーだから思いきり渋谷のど真ん中(に住んだ)。一面ガラス張り、お風呂もオシャレ過ぎてガラス張りのデザイナーズマンション」だったという。「単身赴任だったから、嫁が子供連れてきたら、ドア開けたら『うん、浮気してるね』って。すぐに(マンション)出ました」と笑っていた。

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