「ばけばけ」発見!これで朝ドラ15作目の大常連がしっかり登場 ネットも気づき「感無量」

 12日に放送されたNHK連続テレビ小説「ばけばけ」では、三之丞(板垣李光人)とタエ(北川景子)ににぎり飯を分ける僧侶が登場。その役者にネットも沸いた。

 この日の「ばけばけ」では、トキ(高石あかり)から大金をもらったはずの三之丞だったが、どうやらまだそのことをタエに言っていない様子。相変わらずボロボロの家に住んでおり、そこに僧侶がやってきて、にぎり飯を差し入れる。

 この僧侶を演じているのは、朝ドラファンには見覚えありの湯浅崇。「舞いあがれ!」では町工場の経営者として登場。「おむすび」では、結(橋本環奈)が勤務していた星河電器の炊飯器開発チームの一員で登場。この「おむすび」の時点で朝ドラ14作品目だったことから、今回で15作品目となった。

 ネットでも気付いた人も多く「住職役はもはやBK製作朝ドラの必須アイテム湯浅崇さん!」「湯浅さん!嬉しい!!この作品にでてもらいたかったので感無量!」「みんな大好き湯浅さんだ!」「湯浅さん、お坊さんが似合い過ぎる!」など反響を呼んでいた。

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