加護亜依、セクシー女優「結構オファーあった」と明言 未成年喫煙→解雇時に「怖い」誘い

 加護亜依
 加護亜依のインスタグラム@ai.1988kgより
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 元モーニング娘。の加護亜依が13日までに自身のYouTubeチャンネルに動画を新規投稿。「【加護亜依がスナックのママに】はじめては三上悠亜ちゃんに捧げます」と題してトークを繰り広げた。

 スナックのママに憧れているという加護が「都内某所でスナックをオープン」したという設定。元SKE48でセクシー女優を引退したタレント・三上悠亜を「スナック亜依」の初めてのゲストとして招いた。

 元々ハロー!プロジェクト好きだった三上と盛り上がる中、加護は自身が喫煙問題で解雇になったことについて語った。加護は2000年に12歳でモー娘。に加入し、16歳で卒業。17歳だった06年に喫煙が発覚し謹慎となった。その後、07年に男性と温泉旅行に行き、ここで再び喫煙現場を週刊誌に撮られ、所属事務所から解雇を通達されていた。

 加護は「セクシー女優っていう職業は、ものすごいことだなって、小さいころから思ってた」と本職だった三上に説明。続けて「わたし自身がモーニング娘。を卒業した後に解雇とかあったんだけど、その時に結構オファーみたいなお話しがあったのね」と、セクシー女優としての誘いがあったことを明言した。

 当時は「『怖い』とか『みんなからどう思われるんだろう』とか、そっちの方が強くって」と職種そのものにビビッていたと語った。トップを走り抜けた三上のことを「すごいなと思う」と素直に称賛していた。

 加護は今年1月19日、自身のSNSにハワイ旅行時に撮影した画像を掲載。“お誘い”も納得のビキニ姿を披露している。

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