ニューヨーク ピロートーク聞きたくない芸人ランク 1位は昨年キングオブコント決勝芸人 態度豹変説
お笑いコンビ・ニューヨークの嶋佐和也、屋敷裕政が23日、YouTubeチャンネル「ニューヨーク Official Channel」を更新し、「自分が女だったらピロートーク聞きたくない芸人」をランキング方式で語った。
嶋佐は「ピロートークって死語じゃない?もうしてないんじゃない?」と話し、屋敷は「ちょっとはするやろ?すぐ寝たら悪いし」と応じながら総勢16人の芸人をピックアップ。
2人は「そっけなくなりそう」とインディアンス・田淵章裕、「心ここにあらずでトークしそう」と鬼越トマホーク・金ちゃんを挙げた。この2人とは正反対の理由でコットン・西村真二を「信じられないぐらい、なれなれしくしてきそうでイヤ」と話した。
屋敷はジャングルポケット・おたけを推して「キツい。終わった後のおたけさん、マジでしゃべりたくねえわ」と言いたい放題だった。
議論を重ねた2人だが総勢16人の候補者から1位に選んだのはニッポンの社長・ケツ。「あのかわいい感じが、終わった途端に大阪のヤカラみたいになりそう」「めっちゃ態度も変わるし。『おまえ次いつ空いてんねん。また連絡しろよ!』みたいな」と勝手に妄想していた。
