小倉優子 目の霰粒腫オペから1日 眼帯を外した「眼鏡生活です メイクもできない」
タレント小倉優子が7日、ブログに投稿。「一日経過」と題して、右目のまぶたにできた腫れ「霰粒腫」を切開するオペを6日に受けた後の経過を記した。
「昨日は眼帯だったので、どの程度腫れているのか分からなかったのですが 今日は眼帯を外したら 思っていたより腫れていません ロキソニンは飲んでいますが、痛みもありません 先生に本当に感謝です」と伝えた。
「しばらく眼鏡生活です メイクもできないし、眼鏡なので 部屋着ではないワンピースを着て、テンション上げています」と黒のノースリーブのワンピース姿の写真をアップした。
小倉は4日付のインスタグラムで、右目のまぶたが腫れたような写真をアップし、病院で切除すると伝え「今日の収録は、ものもらいが目立たないように前髪を作りました」と、髪をおろした写真を投稿。「ものもらいなんて、直ぐに治る~と思っていたので、このようになるなんて 今後は、何でも直ぐに病院に行かないとと思いました」と記していた。
6日付投稿では「ものもらい(霰粒腫)のオペをしました 火曜日から仕事なので、早く腫れが引きますように 今週末はお酒が飲めない そんな事を気にする私笑」と伝えていた。
