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引退ユッキーナに会見の勧め 内山信二「1回するべき」、安東弘樹「ケジメを」

 今月1日に8カ月ぶりに活動を再開しながら5日後の6日に引退を発表した元タレントの木下優樹菜さん(32)について7日、TOKYO MXの生番組「バラいろダンディ」で、タレントの内山信二(38)と元TBSのフリーアナウンサー、安東弘樹(52)が記者会見を開くことを勧めた。

 内山は「あんだけのインスタのフォロワー数がいてファンの方もいるわけで、引退するにしても何にしても、1回会見ってするべきだと思うんですよ」と説き、「じゃないとご家族もいることだし、余計この後報道が過熱しちゃうというか。色んな臆測で今、情報が飛び交っちゃってるじゃないですか」と理由を説明した。

 安東も「一度ご自分の言葉で何か言ってケジメをつけてって方が、スッキリするという言い方はちょっと語弊があるかもしれないんですけど、色んな方が納得する形にはなるのかなとは思います」と、内山に同意した。

 浅草キッドの玉袋筋太郎は「“羞恥心”があるから記者会見はやらないのかな」と、木下さんがブレークしたテレビ番組から生まれたヒット曲に引っかけた見解を示していた。

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