箱根駅伝予選会で騒然「山Pみたいに」「どうしてビジュが進化」イケメン指揮官の姿が話題に「ほんとかっこいいな」「学生だけかなと思ったら」

本戦出場を決めてガッツポーズをする東洋大の選手たち(撮影・堀内翔)
箱根駅伝番組公式X@hakone_ntvより
2枚

 「箱根駅伝・予選会」(17日、陸上自衛隊立川駐屯地~国営昭和記念公園)

 第103回箱根駅伝(27年1月2、3日)の出場権をかけたレースが行われ、45校が10枚の本戦切符をかけて戦いに挑み、東洋大が10時間31分30秒の1位で本戦出場権を獲得した。25年連続85度目の本戦出場となった。

 21年ぶりの予選会出場となった東洋大。酒井俊幸監督(50)ですら就任18年目で初の予選会だったが、終わってみれば2位に2分1秒の大差をつける“圧勝”だった。“鉄紺”軍団が久々に立川に現れたが、指揮官の姿も話題に。サングラスをかけた姿などがテレビに映ると、SNSなどでは「監督、どうしてビジュが進化してるんですか・・・」、「歳とらない魔法でも使ってるの?」、「いつみてもバチイケだよな」、「相変わらず見た目が大学生みたいで。学生だけかなとおもったら監督いるじゃん!って思うことある」、「ほんとかっこいいな」、「酒井監督がオレハコの山Pみたいになってる」との声が上がっていた。

編集者のオススメ記事

スポーツ最新ニュース

もっとみる

    主要ニュース

    ランキング(スポーツ)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス