パラ上山ら4選手の内定維持 アーチェリー

 日本身体障害者アーチェリー連盟は1日までに臨時理事会を開き、昨年の世界選手権の結果で東京パラリンピック代表に内定した4選手について、国際パラリンピック委員会(IPC)が出場枠割り当ての方法を大幅に変更しないことを条件に、内定維持を決めた。

 男子リカーブの上山友裕(三菱電機)と個人(車いす)の仲喜嗣(日本連盟)、女子リカーブの重定知佳(林テレンプ)と個人(車いす)の岡崎愛子(ベリサーブ)が内定している。

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