馬術、障害飛越の日本は20位 世界選手権

 馬術の世界選手権は20日、米ノースカロライナ州のトライオンで障害飛越の第2日が行われ、団体の日本は20位に終わった。

 個人ではポーリー・カレン(木下グループ)が31位につけ、日本勢で唯一、第3日の競技に進んだ。斎藤功貴(北総乗馬ク)は89位、福島大輔(STAR HORSES)は96位、枡井俊樹(乗馬ククレイン)は117位で敗退した。(共同)

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