競泳の鈴木、瀬戸ら決勝へ アジア大会第2日、競技本格化

 ジャカルタ・アジア大会第2日(19日)競技が本格的に始まり、競泳予選の女子100メートル平泳ぎで鈴木聡美と青木玲緒樹(ともにミキハウス)が全体の1、2位で夜の決勝に進んだ。

 男子200メートルバタフライの前回覇者、瀬戸大也(ANA)は全体トップで、同100メートル背泳ぎで3連覇を目指す入江陵介(イトマン東進)は全体の2位で、それぞれ決勝進出を決めた。

 メダル第1号の期待がかかった武術男子長拳の19歳、坂本蓮(埼玉県連盟)は7位だった。(共同)

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