真鍋勝己審判員が通算3000試合出場を達成 五回終了時に花束を贈られる 場内が拍手で祝福 オリックス-ロッテ戦

真鍋勝己審判員は3000試合出場を達成し花束を贈られる(撮影・山口登)
真鍋勝己審判員は3000試合出場を達成し花束を贈られる(撮影・山口登)
3000試合出場を達成した真鍋勝己審判員(撮影・山口登)
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 「オリックス-ロッテ」(6日、京セラドーム大阪)

 二塁塁審を務めた真鍋勝己審判員が通算3000試合出場を達成し、五回終了後にグラウンド上で花束を贈られた。

 大型ビジョンに達成の告知がなされ、花束を贈られた真鍋審判員は四方にあいさつ。場内から大きな拍手が送られた。

 初出場は1994年10月1日の阪神-広島戦(甲子園)で、三塁塁審を務めた。

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