日本ハム・栗山監督塩まいた「ケガが一番怖い」

 「日本ハム春季キャンプ」(12日、名護)

 日本ハム・栗山監督が2次キャンプ地の名護入り後、グラウンドに清めの塩まきを行った。

 「ケガが一番怖い。全員が万全の状態でできるように」と祈りを込め、ブルペンやサブグラウンドにもまいた。名護キャンプでは実戦が8試合組まれており、「ここからが本当の勝負。いいプレーを期待したい」と選手の奮起を促した。

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