中日が交流戦首位陥落 積極走塁が裏目

 「交流戦、中日2‐5日本ハム」(9日、ナゴド)

 2点しか奪えず、中日が交流戦首位の座から陥落した。

 初回は3連打で同点に追いつき、なお無死一、三塁からルナの左飛で三走のエルナンデスが生還を狙ったが、本塁憤死。積極的な走塁が裏目に出た。谷繁監督は「初回にもう1点取っていれば、もしかしたら違った展開になっていたかも」と悔しげだった。

関連ニュース

編集者のオススメ記事

野球最新ニュース

もっとみる

    スコア速報

    WBC/プロ野球

    パナマ0
    キューバ3
    ヒラム・ビソーン・スタジアム7回裏
    ベネズエラ2
    オランダ1
    ローンデポ・パーク3回裏
    イギリス0
    メキシコ0
    ダイキン・パーク1回表
    コロンビア
    プエルトリコ
    ヒラム・ビソーン・スタジアム試合前
    ドミニカ共和国
    ニカラグア
    ローンデポ・パーク試合前
    ブラジル
    アメリカ
    ダイキン・パーク試合前
    チェコ
    チャイニーズ・タイペイ
    東京ドーム試合前
    日本
    韓国
    東京ドーム試合前
    阪神5
    ソフトバンク0
    甲子園試合終了
    オリックス2
    巨人3
    京セラ試合終了

    主要ニュース

    ランキング(野球)

    話題の写真ランキング

    写真

    リアルタイムランキング

    注目トピックス