阪神 ドラ2・谷端が対外試合15打席目で待望の初安打 韓国代表との強化試合

中前打を放つ谷端(撮影・山口登)
中前打を放つ谷端(撮影・山口登)
中前打を放つ谷端(撮影・西田忠信)
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 「WBC東京プール presented by ディップ 強化試合、阪神-韓国代表」(2日、京セラドーム大阪)

 阪神のドラフト2位・谷端将伍内野手(21)が、今春の対外試合15打席目で待望の初安打をマークした。

 四回の守備から途中出場すると、七回2死で中前打。かつて米大リーグ・ドジャースなどでプレーした相手左腕・柳賢振から快音を響かせ、関西のファンを盛り上げた。

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