「似合わないですね 緑の炎が一番似合います」50歳のイケオジとなった日本代表レジェンドGKの代表ユニ姿にまさかの反響「新鮮な感じ」

 サッカー元日本代表GKの川口能活氏(50)がインスタグラムを更新。日本代表でともにプレーした中田浩二氏(46)と、21日に行われた北中米W杯1次リーグF組・日本代表-チュニジア代表戦のパブリックビューイングに参加したことを報告した。

 2人も日本代表の青いユニホームを着用。2018年の引退から8年が経過し、50歳となった川口氏は現役時代と変わらぬ体型を維持したイケオジとなっている。

 ただ、現役時代はゴールキーパーとして活躍し、1998年のW杯で着用した炎が描かれたユニホームの印象もあったせいか、ネットでは「キーパーじゃないユニフォーム新鮮な感じ」「フィールドプレイヤーユニフォームが新鮮です。失礼を承知で言わせてください 似合わないですね やはり緑の炎が一番似合います」「ユニフォーム姿、素敵です」などと反応があった。

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