ヨルダン戦、光線の妨害で抗議へ

 日本-ヨルダン 後半、PKを蹴る前に、頭にレーザー光線のようなもので妨害を受ける遠藤=アンマン(共同)
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 【アンマン共同】日本サッカー協会の大仁邦弥会長は26日、ワールドカップ(W杯)ブラジル大会アジア最終予選のヨルダン戦で、日本選手が光線状のものを浴びせられたことについて国際サッカー連盟(FIFA)などに抗議文を出す方針を明らかにした。

 後半26分に遠藤(G大阪)がPKを蹴る際に緑色の光のようなものを当てられ、GK川島(スタンダール)も妨害にあった。

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