橋本大地が新日本のドーム大会を欠場

 新日本プロレスは27日、都内で会見を開き、来年の1・4東京ドーム大会に出場が予定されたゼロワンの橋本大地が負傷欠場すると発表した。

 代役として大谷晋二郎が参戦し、武藤敬司とのタッグで天山広吉、小島聡組と対戦することが決まった。

 橋本は24日の新潟大会の6人タッグ戦で、佐藤耕平の膝蹴りを浴びた際に左前腕を負傷。26日の検査で橈骨(とうこつ)骨折で全治2カ月と診断され、ドクターストップがかかった。

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