米ファン衝撃 岡本和真の足の太さが「木の幹みたい」「何回スクワットしたの?」イチロー氏と対面で明らかに 短パン&スパッツ姿でほぼ倍の大きさ

 「マリナーズ-ブルージェイズ」(3日、シアトル)

 ブルージェイズの岡本和真内野手は4打数1安打でチームの連勝に貢献。試合前にはマリナーズの会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏にあいさつし、談笑するシーンを球団が公開したが、下半身の大きさに米ファンは衝撃を受けた。

 短パン&スパッツのトレーニングウエア姿でイチロー氏のもとへ向かった岡本。あいさつをかわし和やかに談笑するシーンがカメラに捉えられたが、目を見張ったのは岡本の下半身の太さだ。

 イチロー氏と比較してもほぼ倍の大きさ。メジャーリーガーでもなかなか見られない太さだけに、米ファンも英語で「木の幹みたい」「何回スクワットしたらこうなるの?」「ビッグオークは練習をサボらない」「だから打席で微動だにしないのか」と衝撃コメントが相次いだ。

 日本語でも「足の太さどーなってるの?」「岡本の下半身がすごい」「足エグすぎだろ」と書き込まれる事態に。ここまでメジャー1年目ながら打率・240、19本塁打、54打点と申し分のない成績を残している岡本。城島健司が持っていた日本人ルーキー右打者の本塁打記録を更新し、同じルーキーの村上まで1本差、さらに大谷翔平が持つ日本人新人記録(22本)まであと3本と迫っている。そのパワーの源は屈強な下半身にあることがわかるシーンだった。

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