ドジャース フリーマンのブロンド美貌妻「いつ戻ってきてもうれしい」古巣本拠地で黒タンクトップ姿 ファンも歓迎「アトランタにお帰り」
ドジャース、フレディ・フリーマン内野手の妻・チェルシーさんが4日(日本時間5日)、自身のインスタグラムに新規投稿。古巣・ブレーブスの本拠地、トゥルーイストパークを訪れ「いつ戻ってきてもうれしい」とつづった。
フリーマン一家にとっては切っても切れない球場。2010年から21年まで12年間、フレディがブレーブスに所属していた時代に結婚。ドジャース移籍後も古巣のファンは拍手を送り、昨年9月のゲームでは盛大なスタンディングオベーションで出迎えた。
三男のマックス君が7月末にギラン・バレー症候群を罹患し、チームを離れていたフレディ。愛息の闘病を支える姿を古巣ファンも見てきた。さらにブレーブスは同じ病いの患者を支援する団体への寄付を贈呈したことをフリーマン夫妻に明かしていた。
日付をまたいだ3日のゲームではダメ押し3ランを放ったフレディ。ファンも「アトランタにお帰り」「アトランタはフリーマンファミリーが大好き」「私たちはまだまだあなたたちを愛してます」と反応していた。





